米国、ヨーロッパ、そしてアジアに24か所の事務所を有するモルガン・ルイスは、契約、取引、訴訟、労働、雇用、規制そして知的財産に関する包括的な法律サービスを、すべての主要産業のクライアントの皆様に、その事業規模は問わず-世界のFortune100社から、起業したばかりの新興企業まで-提供しています。
当事務所のサービスの根底にある理念、それは、クライアントの利益を、効果的かつ効率的に、最大限に高めるという統制のとれたアプローチを土台としています。
モルガン・ルイスの弁護士が代理人を務めさせていただく際には、クライアントの当面ならびに長期的な事業目標の両方に重点を置きつつ、それぞれのビジネス、業界環境、そして法的な懸念事項を熟知し、完全に理解することをお約束します。
反トラスト法、エネルギー、ライフ・サイエンス、そして証券など、当事務所の産業や規制別のそれぞれの専門家グループは、クライアントに対して、急速に変化し続ける今日の経済・規制環境においてベストの戦略を編み出し、それを実施していくための支援を提供します。
当事務所の擁する世界的なチームは、弁護士、パテント・エージェント、福利厚生アドバイザー、規制関連科学者、その他専門家の3000人以上から成り立っており、北京、ボストン、ブリュッセル、シカゴ、ダラス、フランクフルト、ハリスバーグ、ヒューストン、アーバイン、ロンドン、ロサンゼルス、マイアミ、ニューヨーク、パロアルト、パリ、フィラデルフィア、ピッツバーグ、プリンストン、サンフランシスコ、東京、ワシントンDC及びウィルミントンの各オフィスからクライアントの皆様にサービスを提供しています。
1873年の創立以来、モルガン・ルイスを象徴してきたのは、成果を出すことに重点を置いたクライアントの皆様との密接な関係です。
そして、このことは今日も当事務所の基本理念であり続けています。
